花やす

胡蝶蘭、スタンド、ブーケ、などフラワーギフトにこだわりを持つ花屋です

ルピナス

2018年4月7日    ,   , , , , ,

 

ルピナスは、蝶に似た小花が咲き上がる様子が藤を逆さまにした様に見えることから「ノボリフジ(昇り藤)」とも呼ばれます。

日本には明治時代に導入され、食料、肥料として利用されていましたが、現在では観賞用として楽しまれています。

花後に枯れる一年草、毎年花を咲かせる多年草、低木になる種があります。

多年草タイプのラッセルルピナスは、寒冷地では宿根して毎年雄大な花を咲かせますが、耐暑性が弱く、温暖な地域では一年草として扱われます。

 

◆日常のお手入れ

1シーズンで花を2回楽しむ為には、一番花の付けた花穂を満開が過ぎて少し枯れてきた頃に切り取ってしまい、ワキの芽を育てます。

小振りになる傾向がありますが、しっかりと花を付けます。

枯れてしまった花をそのままにしておくと、二番花を楽しめないこともあるので注意しましょう。

 

◆日当たり・置き場所

日当たりの良い場所が適切ですが、ある程度の日陰でも耐えられます。

冬の寒さには強く-5℃くらいまで大丈夫ですが、凍らせてしますと枯れてしまいます。

冬の水やりは午前中に行いましょう。

逆に夏の暑さには弱く、25℃を超すと生長が止まります。

特に苗の状態で夏越しする場合は、なるべく風通しの良い涼しい場所で管理するようにしましょう。

 

◆水やり

過湿にすると根腐れを起こしやすいので、乾燥気味に管理します。

土の表面が完全に乾いたら、たっぷり水をやるようにします。

冬は生長が鈍り水の要求量も少ないために、土の表面が乾いてから1から2日くらい空けてから水をやるようにします。

 

 

オブコニカ

2018年3月20日    ,   , , ,

 

中国-ヒマラヤに分布するサクラソウの仲間です。

和名は「トキワザクラ(常磐桜)」で別名「シキザキサクラソウ(四季咲き桜草)」とも言いますが、主な開花期は冬-春です。

 

◆日常の手入れ

黄色く枯れてきた葉、咲き終わった花はそのままにしておくとカビが発生することがあるので、こまめに取り除きます。

また、咲き終わった花を取り除くのは種を作らせない為でもあります。

種を作るのに栄養がとられると、株が疲れて花が小さくなったり、開花期間が短くなったりします。

花は枯れてきたものをひとつずつ摘むのではなく、花茎の下の方の花が枯れてきたら上の方の花がきれいに咲いていても、花茎の元から切ります。

早めにすることで株が疲れず、シーズン中は新たな花茎を次々と伸ばして花を咲かせます。

 

★注意★

オブコニカは「プリミン」という化合物を含み、人によってはかぶれることがあります。

一度かぶれると、2度目、3度目は更に症状がひどくなるので気を付けましょう。

特に、葉裏に生えている毛に触れると症状が出やすいです。

皮膚の弱い人は、ゴム手袋など手を保護するものを着用するようにしましょう。

 

◆日当たり・置き場所

寒さがやや苦手です。

耐寒温度は5℃以上、最も快適に育つ気温は20℃前後です。

日当たりの良い場所で育てると花もよく咲きます。

冬の間は寒さを避けられる室内の明るい場所、春・秋はベランダや屋外の日当たりの良い場所、夏は直射日光を避けた涼しい日陰が適しています。

暑さが酷いと株がバテてしまいます。

オブコニカはプリムラの中では日陰に強く、弱い光にも耐えられるので、室内に飾るのに適しています。

ただし、室内の気温が高すぎると間延びするので、暖房の入った場所は適しません。

 

◆水やり

やや湿り気のある環境を好みます。

水切れに敏感で乾燥させるとすぐくたっとなりますが、水をやると元気に復活します。

水やりは土の表面が乾いたらたっぷりと与えるようにします。

葉や花に水をかけるとカビが発生することがあるので気を付けましょう。

 

 

クモマグサ

2018年3月8日    ,   , , , , , ,

 

クモマグサは日本に自生する高山植物の一つです。

しかし、花屋などでクモマグサの名前で出回っているものは、ヨーロッパ原産の野生種から作られた園芸品種で、日本のクモマグサとは別種です 。

開花時期は早春から春までです。

多年草に分類されますが、日本の夏の暑さと湿気に弱い為に、夏に枯れてしまいます。

寒冷地では夏越しも可能ですが、コツが必要となります。

 

◆日常の手入れ

暑さに弱く、花後そのまま放っていたら枯れてしまうことが多い植物で、暑さ対策が必要となります。

<増し土をする>

気温が上昇して暑くなると、株が蒸れて下の方の葉が溶けたように枯れてくることがあります。

枯れた葉っぱは綺麗に取り除いて、茎の部分を埋めるように土を盛ります。

(現在ある葉っぱが、ぎりぎり地際になるくらいまで土を盛ります)

土の中に埋められた茎からは、新しい根が出てきます。

これを「増し土をする」と言います。

<株を小さくする>

よく茂った株姿のままでは、高温多湿時期にはどうしても風通しが悪くなり蒸れます。

日本の気候では、株をいじらずに増し土をするだけでは、夏越しが難しいこともあります。

花後の5~6月に株を分けるか挿し芽をして、株をできるだけ小さくして夏越しさせる方法もあります。

株を小さくすると、茎葉が混み合うことが少なく、風通しがよくなり、高温多湿による蒸れなどをおさえることができます。

 

◆日当たり・置き場所

日当たりの良い場所を好みます。

日照不足になると、茎が間延びしてしまいます。

寒さには強いので、特に防寒対策は必要ありません。

しかし、早春に購入した花付きの鉢植えは、寒風に当たると茎葉が傷むことがあります。

いきなり屋外に出すことは避け、日当たりの良い室内の窓際などで育てましょう。

そして、暖かくなったら、ベランダなどに移動させます。

暑さに弱いので、真夏は直射日光の当たらない明るい日陰で管理します。

また、多湿にも弱いので、梅雨時期など長雨の時期は雨の当たらない場所に置きましょう。

 

◆水やり

過湿を嫌うので、水は土の表面が乾いてから与えます。

冬はやや乾かし気味でも構いません。

 

 

ミモザの日(3/8)

2018年3月6日    ,   , , , , , ,

◆国際女性デー

3月8日は、国連が決めた「国際女性デー」です。

1904年3月8日に、アメリカで女性労働者が婦人参政権を求めてデモを起こしたことがきっかけで、1910年にコペンハーゲンで行われた国際社会主義会議で「女性の政治的自由と平等のために戦う」日と提唱したことから、同年「国際女性デー」と制定されました。

その後は戦争などで一時中止されていましたが、1965年代後半からの女性解放運動などで再び関心が高くなり、1975年には国連によって国際婦人年が制定され、女性の平等な社会参加の機会を整備するよう加盟国に呼び掛けています。

 

◆ミモザの日

イタリアでは3月8日のこの日、「FESTA DELLA DONNA(フェスタ・デラ・ドンナ=女性の日)」とされ、男性が日頃の感謝を込めて、母親や奥さん、会社の同僚などにミモザを贈ります。

このことから3月8日は「ミモザの日」とも呼ばれるようになりました。

愛と幸福を呼ぶと言われるミモザを贈られた女性たちは、そのミモザを誇らしげに胸や髪に飾ります。

また、家事や育児から解放され、女同士で外食したり、おしゃべりに興じたりして束の間の自由を楽しみます。

 

◆ミモザの管理方法

ミモザは乾燥に弱いので、水上げを良くするために枝元をハサミで十字に割ると良いでしょう。

また、枝全体を風に当てないよう十分注意して下さい。

他の枝物と同様に、鮮度保持剤や水上げ剤を使うと効果的です。

 


 

日頃の感謝を込めて、3月8日にミモザを贈りましょう!

 

ホワイトデー

2018年3月2日    ,  

 

3/14はホワイトデーです。

バレンタインのお返しに、花を贈る人も多いと思います。

「花を贈りたくてもどの花がいいのかわからない」

そういう方の為に、ホワイトデーにぴったりな花をいくつかご紹介します。

 

◆バラ

赤いバラの花言葉は「愛情」です。

バラは本数によっても、様々な意味があります。

・1本

「一目ぼれ」「あなたしかいない」

・2本

「この世界は二人だけ」

・3本

「愛しています」「告白」

・4本

「死ぬまで気持ちは変わりません」

・5本

「あなたに出会えた事の心からの喜び」

・6本

「あなたに夢中」「お互いに敬い、愛し、分かち合いましょう」

・7本

「ひそかな愛」

・8本

「あなたの思いやり、励ましに感謝します」

・9本

「いつもあなたを想っています」「いつも一緒にいてください」

・10本

「あなたは全てが完璧」

・11本

「最愛」

・12本

「私と付き合ってください」

・13本

「永遠の友情」

・21本

「あなただけに尽くします」

・24本

「一日中思っています」

・50本

「恒久」

・99本

「永遠の愛、ずっと好きだった」

・100本

「100%の愛」

・101本

「これ以上ないほど愛しています」

・108本

「結婚して下さい」

・365本

「あなたが毎日恋しい」

・999本

「何度生まれ変わってもあなたを愛する」

 

意味的に、3本、6本、8本あたりがおすすめです。

 

★注意★

以下はネガティブな意味を表すので、避けた方が良いでしょう。

・15本

「ごめんなさい」

・黄色のバラ

「愛情の薄らぎ」「嫉妬」

・黒赤色のバラ

「死ぬまで恨みます」「憎悪」「憎み」

・赤に白斑のバラ

「戦争」「争い」

 

◆ガーベラ

可愛らしいガーベラの花には、ロマンチックでとても前向きな意味が込められています。

花言葉は「燃える神秘の愛」「常に前進」「チャレンジ」

 

◆ユリ

ユリは日本の宝庫と言われています。

また、「立てば芍薬座れば牡丹歩く姿は百合の花」と言われるように、女性の美しさを表す花として浸透しています。

ウェディングシーンでも人気の花です。

花言葉は「純潔」「無垢」

 

◆チューリップ

愛らしいチューリップの花は、告白されたお返事として素敵な意味を持ちます。

・赤色

「愛の告白」

・紫色

「不滅の愛」

 

★注意★

白、黄色のチューリップは「失恋」「望みなき愛」を表すので、避けるようにしましょう。

 


 

普段は花にあまり縁のない方も、ホワイトデーを機会に、大切な人へ花を贈ってみましょう!

アジアンタム

2018年2月24日    ,  

 

世界の熱帯・亜熱帯・温帯におよそ200種が分布している植物で、日本にもおよそ8種が自生します。

中でも熱帯アメリカ原産の「アジアンタム・ラディアヌム種」と、園芸品種が「アジアンタム」の名称で流通しています。

シダ植物のため、花や実(種子)をつけない特徴があります。

小さな緑色の葉っぱが茂る姿は、愛らしく、観葉植物としても親しまれており、フラワーアレンジメントやプリザーブドフラワーとしても人気です。

 

◆日常の手入れ

乾燥に弱く葉が傷みやすい植物です。

チリチリに枯れ込んだ葉は元に戻らないので根元から切り取ってしまいましょう。

生育期ならどんどんと葉が出てきます。

沢山の葉が枯れこんだり、全体のバランスが悪くなった場合、春に株元でばっさりと切り戻し、仕立て直しても良いでしょう。

 

◆日当たり・置き場所

日射しで葉が焼けてチリチリになってしまう為、一年を通して直射日光には当てないようにします。

室内の明るい場所が最適な場所です。

室内でも、奥まった場所や完全に日陰になるような場所での栽培は適さないので、避けるようにしましょう。

乾燥に弱い植物で、エアコンの風が直接当たるような場所に置くと葉がチリチリになって枯れ上がってしまいます。

空気中の湿度が高い環境でよく育つので、水やり以外にも一年を通してこまめに霧吹きで葉や茎に水をかけてあげるのが上手に育てるコツです。

寒さには弱く、冬は最低8℃以上の気温が必要です。

ベランダで育てている場合、冬は室内に取り込み、レースのカーテン越し程度の日光を当てて育てましょう。

 

◆水やり

土の乾燥を嫌い、水切れしやすく、水が切れると葉がチリチリに枯れてしまいます。

土の表面が半乾きになってきたら、たっぷりと水を与えます。

特に夏場は乾燥しやすく、枯らしやすいので、朝と夕方の2回水を与えた方が良いでしょう。

冬は生育期に比べると水やりの回数は少なくしますが、それでも土の表面が乾いたらたっぷりと与えるようにしましょう。

 

 

ネメシア

2018年2月23日    ,  

 

ネメシアは、毎年花を咲かせる多年草と、一年で枯れてしまう一年草の2タイプがあります。

一年草タイプは秋に種を蒔いて春に花を楽しむ「秋蒔き一年草」で、多年草タイプは「宿根(しゅっこん)ネメシア」とも呼ばれます。

 

◆日常の手入れ

花が雨に当たると傷んで落ちたり、色が剥げてしまいます。

開花中は雨の当たらない場所に置きましょう。

花が満開になりピークが過ぎた頃に、上部の1/3くらいで切り戻します。

すると横からまた花芽が伸びてきて、花を付けます。

茎葉が茂ると蒸れやすいので、宿根ネメシアの場合、茎葉がよく茂っていたら梅雨~夏に刈り込んで風通しを良くします。

 

◆日当たり・置き場所

日当たりの良い場所で育てましょう。

日照不足になると徒長してしまい――茎がひょろひょろにバランス悪く伸びてしまうこと――倒れやすくなってしまいます。

特にネメシアは徒長しやすい植物なので、日光に充分当ててがっしりとした丈夫な苗に育てます。

一年草タイプは寒風や霜に弱いので、軒下やベランダの陽だまりに置くようにします。

極端に寒くなるようなら、室内の窓際に置いて管理します。

多年草タイプは凍らせなければ大丈夫です。

やや高温多湿を嫌がり、夏に開花が一旦止まることがありますが、基本的には丈夫なので心配ありません。

 

◆水やり

水は、土の表面が乾いたらたっぷりと与えます。

もともと砂漠や乾燥した草原に自生する植物で、過湿を嫌います。

特に冬はあまり生長せず、水も必要としないので、回数を控えて乾かし気味にしましょう。

 

 

ガーベラ

2018年2月21日    ,  

 

ガーベラは温帯な地域や熱帯アジア、アフリカに約40種類が分布する、毎年花を咲かせる多年草です。

園芸では鉢花・切り花など広く利用され、多数の園芸品種が存在します。

花持ちが良いので、フラワーアレンジメントでも比較的多く用いられます。

 

◆日常の手入れ

花が枯れてきたら、花茎を付け根から取り除きます。

また、枯れてしまった葉っぱも付け根から取り除きましょう。

葉が沢山茂ってくると、下の方の葉に日光が当たらなくなり、黄色く枯れてくるからです。

花茎も葉も、付け根あたりを指でつまんで左右に振ると簡単にちぎれます。

刃物で切るとどうしても枯れた花茎や葉が残ってしまうので、手で行うと良いでしょう。

 

◆日当たり・置き場所

日当たりの良い場所が大好きな植物なので、日当たりが悪いと花つきが悪くなります。

日光によく当てることが、栽培する上で一番大切なポイントです。

春~秋は屋外やベランダの良く日の当たる場所で育てます。

夏の暑さに弱いので、7月~8月は直射日光の当たらない風通しの良い明るい日陰に置きましょう。

やや乾燥気味の場所を好み雨に当たると花が傷むので、梅雨などの長雨の時期は、雨の当たらない場所で育てるようにします。

霜や凍結の心配がない暖地では、露地でも冬越しできます。

ベランダや室内の日当たりの良い場所に置きましょう。

 

◆水やり

生育期と開花時期は、土の表面が乾いてから与えるようにします。

花に水がかかると傷んでしまうので、葉を避けて地表近くからそっと与えます。

冬場は寒さで生長が鈍るので、水やり回数を控えめにします。

気温が5℃以下にしか保てない場合は休眠するので、更に回数を少なくします。

土の表面が湿っているうちに水を与えると過湿になり、根が腐ってしまいます。

ガーベラは乾燥気味の土壌を好みますので、やり過ぎには注意しましょう。

 

君子蘭

2018年2月20日    ,  

 

南アフリカ・ナタールに分布する、毎年花を咲かせる多年草です。

主に森林内や岩陰など、強い日射しを避けた湿り気のある場所に自生します。

蘭と名前は付きますが、ランの仲間ではありません。

 

◆日常のお手入れ

ベランダや室内に置いていると、日の当たる方向に株全体が傾いて、不格好な姿になります。

一週間に一回程度、鉢の向きをぐるりと180℃回して、均等に日が当たるようにしましょう。

 

◆日当たり・置き場所

風通しの良い明るい日陰が適しています。

強い日射しに当てると葉が部分的に茶色く枯れて(葉焼け)しまいますので、注意しましょう。

弱い光でも育ちやすい植物です。

夏はできるだけ暑さを避けた涼しい場所で育てます。

多少の低温には耐えるので、暖地では冬でも屋外で育てられます。

しかし霜には弱いので、かぶらないようにしましょう。

越冬温度は最低5℃、できれば10℃です。

室内に取り込む場合、あまり暖かい場所は避けます。

株の中で花芽が作られたあと、14℃~10℃程度の気温に2ヶ月当たらないと、春の開花時に花茎が伸びずに株元で開花してしまうことがあるからです。

 

◆水やり

春~秋は、土の表面が乾いたらたっぷりと水を与えます。

過湿に弱いので、水のやり過ぎには注意しましょう。

冬は余り生長しないので乾かし気味で構いませんが、花茎の伸びる頃は水を必要とします。

高温期は、株元の葉が重なり合っている箇所に水がたまると葉が腐ることがあるので、水は株元から静かに与えましょう。

肥料は春~秋の生育期に液体肥料を10日に1回の割合で与えます。

ただし、真夏の高温期は生育が弱ることがあるので肥料はいったんストップします。

 

 

フラワーバレンタイン

2018年2月4日    ,  

◆フラワーバレンタイン

日本におけるバレンタインデーは 「女性から男性へチョコレートで愛を伝える日」というのが一般的ですが、 世界におけるバレンタインデーは「 男女がお互いに愛や感謝の気持ちを伝え合う日」とされています。

欧米では、メッセージカードを交換したりするそうですが、併せて男性から女性に花――主に赤いバラ――を贈ることが最もポピュラーです。

近隣のアジア諸国でも、バレンタインデーは男性から女性に花を贈る日として定着しています。

2月14日は、世界でいちばん花を贈る日なのです。

 


 

普段は気恥ずかしくてなかなか表現できない「愛」。

ちょっと勇気を出して、花と一緒に伝えてみませんか。

2月14日を、LOVEに溢れた心温かな一日にしていきましょう。